民泊オーナーの出口をサポート
民泊オーナーの出口をサポート
完全無料
民泊の譲渡を 最後までサポート
- 赤字・転貸でもOK
- 営業権だけでもOK
- 最短3日で売却可能
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\民泊運営にあたって/
こんなお悩み、 ありませんか?
- 毎月の赤字が続き、もう限界…
- 初期投資が回収できず、撤退に踏み切れない…
- 稼働率が戻らず、OTA評価も下がったまま…
- 自治体の規制強化で出口が塞がりそう…
- 清掃や鍵管理など手間が大きすぎる…
- 近隣や自治体との関係でストレス…
- 初期投資が回収できず、撤退に踏み切れない…
そのお悩み、 "売却する"ことで 一気に解決できます!
撤退ではなく「売却」を選べば、原状回復費や処分費用はかかりません。 物件そのものだけでなく、営業権(事業譲渡)だけでも価値がつき、数百万円に変わることもあります。
民泊は撤退するよりも
売却 する方が良い理由
撤退vs売却
つまり、 「撤退=マイナスで終わる」より 「売却=数百万円プラス」 になるケースも!
民泊の売却事例
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東京都大田区/区分マンション
転貸・旅館業取得済み・赤字民泊
310 万円
- 羽田空港アクセス良好の築古マンション一室を転貸で運営。毎月▲8万円の赤字が続き撤退を検討。
- しかし「駅近立地」と「旅館業取得可能」という希少性が評価され、最終的に事業売却で310万円で引き継ぎが決定
- 結果、赤字物件でも法人に高値で引き継がれるケースとなりました。
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北海道札幌市/区分マンション
住宅宿泊事業・転貸型
250 万円
- 大通駅徒歩圏の1LDKを新法で運営。冬の光熱費高騰と代行比率、家賃が重く、年間120万円の赤字に。
- ただし「中心部立地」「レビュー★4.7」「家具・消防適合書類一式」が評価され、事業譲渡250万円で成約。
- 買い手は清掃内製+マンスリー併用の運営設計で黒字転換を見込み、売り手は赤字リスクを整理して撤退に成功。
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沖縄県那覇市/一軒家
旅館業・家主不在型
360 万円
- 国際通り徒歩圏の築古戸建を改装し、旅館業許可を取得して民泊運営。シーズンオフは稼働率が30%以下に落ち込み、毎月▲7万円の赤字が続いて撤退を検討。
- しかし「人気観光地の立地」「ファミリー向け広々戸建」「家具家電フルセット」「旅館業許可済み」の資産性が評価され、最終的に事業譲渡金額360万円で売却成立。
- 結果、売主は赤字物件をキャッシュ化し、買主はインバウンド需要を狙える物件を確保する"好取引"となりました。
あなたの物件も "想像以上"の 高値で売れるかもしれません。
なぜ売れる?
赤字・営業停止でも 買い手がつく5つの理由
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Point 01
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Point 02
物件取得が困難で、新規参入が難しい
エリアだから -
Point 03
清掃契約や運営ノウハウなど営業の仕組みごと引き継げるから
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Point 04
内装やターゲットを変えて リブランディングしやすいから
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Point 05
社宅やマンスリーなど民泊以外の用途でも活用されるから
「赤字=売れない」ではなく、 買い手は"再活用の可能性"を 見ています。
撤退前に、「いくらで売れるか」だけでも チェックしてみませんか?
お客様の声
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都内在住の 30代男性 撤退しかないと思っていたのに、"赤字物件が資産になる"とは驚きでした
家賃や光熱費の負担で毎月赤字、正直もう限界だと思っていました。それでも相談してみたら、同じエリアで探していた事業者に譲渡が決定。
撤退費用どころか、数百万円のプラスで手放すことができました。
担当者が民泊M&Aの知識に詳しく、安心して任せられました。 -
札幌在住の 40代男性 家具も許可書類も"そのまま"引き継いでくれたので、
自分で片付け不要でした地方物件だったので売れるか心配でしたが、地元の法人が"すぐに運営できる"点を評価して即決。
査定から面談、成約までとてもスムーズで、営業も押しつけがましくなく相談しやすかったです。 -
長野県在住の 20代女性 放置していた物件に、まさか買い手がつくなんて思いませんでした
観光需要が戻らず、しばらく稼働を止めていた古民家。再開する気力もなくそのままにしていました。ところが相談後すぐ、"京都で古民家案件を探していた法人"が見つかり、半年放置だった物件がわずか1ヶ月で売却成立。
古くても、許可や運営の仕組みが整っていれば価値になると実感しました。
転貸(サブリース)でも 売れるの?
はい、 営業権の譲渡 という形で売却実績があります。
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不動産を持っていなくても、
民泊の営業権の譲渡という形で売却可能。 -
「転貸だから売れない」と思っている人ほど、
驚くような価格がつく可能性があります。
なぜ選ばれる?
Stay&が選ばれる 5つの理由
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Point 01
大手商社出身×M&A業界経験の担当者が直接対応
豊富な実務経験と専門知識を持つ担当者が、物件の価値を的確に評価。
不安や疑問にも一つひとつ丁寧に対応し、安心してご相談いただけます。 -
Point 02
全国に広がる投資家・法人ネットワーク
上場企業を含む投資家・運営法人との独自ネットワークを活用。
ご希望条件に合った買い手候補をスピーディーにご紹介可能です。 -
Point 03
最短3日でのスピード成約
通常の売却期間は平均1〜2ヶ月。
条件が合えば、最短3日での成約実績もあり、迅速なEXITを実現します。 -
Point 04
売主様は完全無料|費用はすべて買主負担
初期費用・成約手数料など、売主様側のご負担は一切ありません。
安心してご相談ください。 -
Point 05
赤字・転貸物件でも対応可能
「赤字続き」「転貸だから売れないと思っていた」そんな物件でも、買いたい投資家は存在します。
どんな状況の民泊でも、まずはご相談ください。
無料査定について
- 民泊M&Aに精通した専任担当者が一貫サポート
- 査定だけでもOK。契約の義務は一切なし
- しつこい営業なし。ご希望のタイミングで進行
まずは金額だけ、見てみませんか?
買い手とのマッチングステップ
売却までの流れ
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Step 01
30秒で簡単入力・無料査定依頼
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Step 02
専任担当が物件を評価・売却戦略をご提案
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Step 03
当社独自ネットワークで買い手候補とマッチング
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Step 04
条件合意 → 契約・引き渡し
最短で3日以内に 売却成立→現金化するケースも!
よくあるご質問
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A.
もちろん大丈夫です。
はい。契約義務も一切ありませんので、査定だけでも大丈夫です。
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A.
一切かかりません。売主様は査定・ご相談〜成約時まで完全無料でご利用いただけます。
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A.
いいえ、費用はかかりません。買主様側からの成果報酬によって運営しており、売却が決まっても売主様のご負担はありません。
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A.
はい、売却可能です。
物件自体ではなく、営業権の譲渡という形での実績が多数あります。オーナーとの契約状況に応じて、最適な形をご提案します。
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A.
はい、可能です。
稼働していなくても、立地・設備・運営体制に価値があると判断され、実際に多数売却されています。
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A.
全国対応しています。
都市部・地方問わず、需要があればマッチング可能ですので、まずはご相談ください。
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A.
状況によっては売却可能です。
古民家や築古物件でも、雰囲気や立地を評価されて売れるケースがあります。
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A.
問題ありません。
むしろ家具・家電・備品込みで評価される場合も多く、そのままの状態でご相談いただけます。
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A.
物件や条件によりますが、早ければ1〜2週間以内に打診・交渉開始 → 1ヶ月以内に成約するケースもあります。
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A.
状況によっては可能ですが、注意が必要です。
違法状態のままでは売買できないため、是正の可否や活用方法を個別に判断いたします。
まずは正直にご相談いただければ、最善策をご提案します。 -
A.
はい、条件に合う物件があればご紹介可能です。
民泊運営を引き継ぎたい法人・個人投資家の方からのご相談も受け付けており、
マッチング状況に応じて、優先的にご案内しています。
安心してご相談ください
運営会社紹介
- 社名
- STAYAND株式会社
- 代表取締役
- 松田徹也
- 取締役
- 榊原啓太
- 設立
- 2025年7月
- 資本金
- 300万円
- 住所
- 東京都新宿区箪笥町18-3 203
- 事業内容
- 民泊支援「Stay&」の運営
- メールアドレス
- support@stayand.co.jp
- 電話番号
- 03-3528-9912
- 民泊M&Aに特化した専門チームが全国対応
- 弁護士・税理士と連携し、法務・税務面も万全サポート
- 転貸・法人案件など、複雑なケースにも柔軟に対応可能
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